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Such a lovely place [4U]

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土曜日の朝、その姉妹は鼻歌交じりに談笑を加えながらの浴室掃除を行っていた。楽しげなその様子に心惹かれる。

さて今回利用するPhotoですが以前のそれより高度を若干上げて記録した。本来の目的であった青空をより多く取り込みたかったからだ。その一方でコントラストを依然として残したく稜線をも写していた。日本国内で一般的なドローンが法令で許された高度へと近付くとそれへをアラームで知らせてくれる。その高度以上へは行かせない仕組みが整えられている。正規販売店のルートに乗った商品であったなら。因みに風速10メートルまでならポジショニング効果によって左右上下何れも最大1.5m、センサーをフル活用した状態であれば0.1mの範囲内でのホバリングを提供する機種もある。因みにこの誤差とは経度緯度に対してである。日本国内では総重量200gを超すドローンには全てこの航空法が適用される。離陸地点より150mまでが一般的に許可された高度だ、が、不確かな要因をも含めて当方は125mをその最高到達地点へと設定している。また法外な設定を行う必要性も無い。ただ海岸線、港湾近く或いは湖などでその飛行を試したとしよう。すると可視化範囲を超えると同時にデンジャラスゾーンへと飛び込む可能性は高いと思う。よって飛行許可を得られ易い地域は山間部に思う。因みに当方はここいら辺りの飛行は許可されている。これについて前にも少し記したが最新アプリにupされる地図上に詳細な情報でも確認できる。何れもヴァージョンアップを行ったおかげだ。
また水平方向に対しては発着地点より半径4㎞までと航空法では定められている、が、目視での飛行が原則だ。なので飛びぬけた視力を持つ者に限定される。海上でさえ空へ浮かぶつぶと化した点を発見するには骨が折れるだろう。例えモニター画面を凝視したところで対象物が無い限りそれこそ無しのつぶてだ。但しパイロットは好き勝手に飛ばせる。一聴するとパイロットの好き勝手に飛ばせそうだが、実のところ山間部以上に風が吹き荒れているのではなかろうかと想像する。しかも厄介な潮風でただ一度のフライトだけで電子部品への被害がある筈だ。もしこの様な地域でのフライトの要請を受けたならその請求額は高値を付けざるを得ない。因みに当方は砂防ダムでさえ増してや小川の上空でも清水の舞台から飛び降りる気持ちなのだ。スキルを積んでも怖いものは怖い。風速10メートル以上を超す知らせ以上にスリリングなのだ。

とか何とか言っているとこの前mailで見かけたメディア到着の知らせが届いていた。早速ではございますがお近くまで足を延ばさせていただきます。と言った訳でではまた、
ありがとうございました。
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