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Such a Lovery Place [4U]

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日の暮れるのが早くなった。とは言え日中の最高気温は30度を超す、地域もある。だがエアコンとの付きグーンと抑えられる。空気が乾いてきたからだろう。しかしオリンピック選考女子マラソンを楽しめる。スポンサー企業の思惑はレース前に済んだ。所謂前評判もそれとの関係があったとしても不思議ではない。やはり練習成果がその走りから見て取れた。

クローン技術もクローンファイルからクローン作製を行えばその後の捜査に多大な影響を与える。簡単に言えば音楽ファイルの書き込みが行えなくなる。因みにご存知のようにコピペをもし行ったところでその再生は無理なのだ。最近では大手メディアリリースのそれらにその方法はとらない。音質劣化による弊害で更なる売り上げ減少を招いていたのだろう。どっちみち買わない奴は買わないのであって善意の消費者がその被害を被るのであるなら本末転倒と今頃になって気が付いたとしたならお里が知れる。Live会場のみの発売にでも踏み切れば?その方が実入りが高いんちゃうん?

ビジネスライクとして人前で発言する機会がある時には早口で話す。思っていることを手短に話そうとする方策に思う。というか勝手に早口になっている。自分でも不思議だ。よって聞き手にもその慣れが要求される。会議等の発言をする機会が多いものには特段どうってことはない。必然だろう。だがお年を召した方にその内容が概ね伝わるのか一抹の不安を覚えたりもするが、話し終えている。公の席に立った時の悪い癖なのかもしれないが、卑下されることは少ない。否むしろ慣れた者には普通でしかない。だからこそその立場を見極める必要がある事も確かだ。要するに対象人物を選ぶ。だけにその決着も早期に収束する。

しかし矢張り夕方になってからも暑い。だけれどもその吹く風は涼し気だった。

と言った訳でではまた、
ありがとうございました。
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Such a Lovery Place [4U]

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何枚ものプリントアウトだった。使えそうに思えない。用紙切れに近い。駄目だった。諦める。

その応募締め切り日を迎える。出費を抑えらる。増税も目の前だ。いつ何時必要が生じるかもしれない。取り揃えておこう。しかもメインと位置付ける応募までの時間は余裕が残されている。それまでの間に印刷状態のチェックだ。C社のそれからは外していたファイルの印刷でその仕上がり具合の観察を行う。Ohついに印刷ムラも収まった。色の乗り具合がまたいい。よしこれを使っちまおう。
一件落着、とは言えタイトルを考える。これでその行方が左右すると人は言う。一つの要素と捉える。夜も眠れない。が眼を開ければ夜半過ぎだった。そこでまた眠りへと就く。

用意はしておくものだ。朝食中にその名目を具体化できていた。早速ペンを走らせる。だがその貼り付けには一手間必要だ。落ち着こう、せっかくの作品?を無駄にはしたくない。
普通郵便での送付でも送れる。物は間違いなく届くであろうがその扱いを知る者であるならその手段を選べない。それが例え多くの者が知るメーカー宛であったとしても。慣れている方々ほど怖いものはない。これで今年も終わったかと一人呟く。そこへ小泉なにがしかの入閣を聞く。すると野党側からはお友達内閣との酷評だ。それがなぜ悪い?としか思えない。普通でしょう、人間の嵯峨として.。運営は誠スムースに他ないはずですし言いたいことも言えて、喧嘩したって直ぐに仲直りできるし、国家運営を途切れさせないのは実に良いと思うのですが、それとも関東以西の者が多くを占めることへのやっかみなのかしら。批判勢力とはよく言ったものだわさ。

と言った訳でではまた、
ありがとうございました。
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Such a Lovery Place [4U]

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市街化調整区域への住宅建設は認められていないと聞く。だがそこにはすでに何受験もの既成事実の存在がある。すると立て直しであったとしても規制を棚に上げる。お役所仕事ですから。

Fender社からジミーペイジモデルがある。Zep時代の彼のトレードマークはGibbon社のレスポールだった。ところがそれ以前に利用していたGuitarはStudioMusician等のワーク経験もあるらしくテレキャスターを主立って使っていたらしい。またZepのレコーディングにおいてもテレキャスターを使っていた事実は有名だった。オーバーダビングを行った結果とはいえ一概にはその事実を認められずにいた。それがところが今回発売された動画を見せられリッスニングすると認めざるを得ない。あの名盤
〖プレゼンス〗の音質にも近く思わず触手が伸びそうにもなる。

https://www.youtube.com/watch?v=WonBtP-Bihg&feature=youtu.be

しかしこれには一つだけ受け入れ難い箇所がある。ボディペイントデザインはまだ許せるとしてもその最終仕上げ方法がお気に召さなかった。ネックはラッカー仕上げなのになんでボディは異なる!!の?剥がれてなんぼのもんでしょ?因みに当方が所持使用するGuitarのネックは無論、ボディもラッカー仕上げされているそれをもう五年以上使ってはおりますが剥がれるどころか細かな傷さえも無いに等しいですけど。それいゃ確かに家から持ち出したのは数回程とはいえ。だからこそあのテレキャスターとは思えぬ、というかあの手のエフェクターを繋いで鳴らしたこともございませんから本来誰でも同様な音質を出せたのかもしれません。それをいまだに表立ってコピーする様子を露わにしたものがいないだけなのでしょう。しかしもしZepジミーペイジさんの音が出せると思い購入したならば大変な大損だ。特に今私が所持使用するエフェクターの中で使えそうな品はline6だけに絞られる。かと言ってジミーペイジさんの音が出せるとは思えないと同時に今やその興味さえも失せてきた。何なら全ての元気化を望む気持ちがないわけでもない。

と言った訳でではまた、
ありがとうございました。
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